広東:陳氏書院
唐代に陳氏が建てた私立学校






平成28年1月より、小山体調都合により休校中です。
  初級、中級の一部 は、横浜開港記念会館教室に、平成28年3月より、移動しました。

  お教室に、興味のある方は、お気軽にお問い合わせください。
TEL&FAX: 050-1456-4499

         メール:

































■授業および研究会


 子平推命 新「初歩クラス」

昨平成26年4月20日(日曜日)から、「子平推命、完全独習版」による、始めからお教えする、新「初歩クラス」をスタートしています。

場 所: 「横浜市開港記念会館」 
      みなとみらい線 「日本大通り」駅、
                      1番出口より徒歩1分。
時 間: 毎月1回第3土又は日曜日
       (会館の都合により第2、第4に変更も有り)
      14時30分〜18時迄
             (中、休憩30分有り、3時間講義)
費 用: 月 ¥15,000(60分¥5000)
      入会金、五術、眞樹の会研究員 ¥20,000
      年会費 ¥3,000
その他: 支払いは、当日払いですが、交通事故、入院以外の      欠席は60%を申し受けます。
      (当日の簡略資料配布分は、差し上げます)

尚、当会館の赤レンガの時計塔は“ジャック”と呼ばれ、横浜三塔として有名です。ちなみに、神奈川県庁本館は“キング” 横浜税関は“クイーン”と呼ばれます。共に、「国指定重要文化財」です。
「大倉山記念館」も横浜市指定有形文化財ですが、どちらも、小山が、大好きな古典を学ぶ場にピッタリな趣があり、皆様も、近代にも通用するクラシックをお気に入って下されるのではないかと、思っております。

 お教室に、興味のある方は、お気軽にお問い合わせください。              TEL&FAX: 050-1456-4499   メール:


 「手相クラス」

平成26年4月2日(水)から手相クラスをスタートしています。
五術には、「命」「卜」「相」と有りますように、「易」「タロット」の「卜占」「手相」「人相」「家相」「風水地理」などなどの「相」が同時進行で必要な為、又新しい方の為の、実践養成を始める事にしました。よろしければ、御参加下さい。

場 所: 「横浜市開港記念会館」 
      みなとみらい線 「日本大通り」駅、
                     1番出口より徒歩1分。
時 間: 毎月1回 第一水曜日
      14時30分〜17時30分迄
         (中、休憩30分有り、2時間30分講義)
      (変更は無い予定です、会館の都合が悪ければ、
                    大倉山記念館になります)
費 用: 月 ¥12,000
      入会金、五術、眞樹の会研究員 ¥20,000
      年会費 ¥3,000
その他: 支払いは、当日払いですが、交通事故、入院以外の      欠席は60%を申し受けます。
尚、途中入会も受け付けますが、かなり進んだ後の入会は、その前の補講をお受け頂きます。

 お教室に、興味のある方は、お気軽にお問い合わせください。              TEL&FAX: 050-1456-4499   メール:


 既存「子平推命教室」

 当会は、H10年より大倉山記念館において、子平、紫薇斗、易、奇門遁甲、手相、気学、タロット等の教室を開催して居りましたが、現在は、皆様のご要望が「子平推命」に集中されます為、「完全独習版、子平推命」を教科書にした、「初級」「中級」「上級」クラスのみに絞っています。

 初、中、上級共、その都度話題に上った有名人の、”なぜそうなのか”の、命式分析を取り入れて居ます。
初めての方は、初級クラスへ、本をかなり読み進めている方は、中級クラスにご案内いいたします。
初めは、多少の補習を必要としますが、すぐ皆様と和気を保てる私塾です。
場 所: 「大倉山記念館」 
      東急東横線、大倉山、徒歩300M
時 間: 「初級」第二水曜日(第三になるかも)
            「中級」第三又は第四の金曜日です
      14時30分〜18時迄(中、休憩30分有り、3時間講義)
費 用: 月 ¥15,000(60分¥5000)
      入会金、五術、眞樹の会研究員 ¥20,000
      年会費 ¥3,000
その他: 支払いは、当日払いですが、交通事故、入院以外の      欠席は60%を申し受けます。
      (当日の簡略資料配布分は、差し上げます)

 ちなみに、先にご紹介の、大阪から飛行機で、兵庫から新幹線で、一度も休まない、熱心な方々は「中級クラス」ですが、いずれ此のクラス全体が上級クラスに移行するのを、楽しみにしています。





■授業風景